179.Fender社のFender Studio Pro 8を使ってみよう♪

2026年1月、PreSonus社のStudio One Pro 7が、突然、Fender社のFender Studio Pro8に変わりました。
機能が多少変更されているけれども、基本的には、Studio Oneの機能をそのまま使用しています。
だって、最初から8ですからね。
じゃあ、名前はStudio Oneのままにしてほしかった・・・

ただ、Fenderに変わった結果、Fenderのベースギターアンプ、ベースアンプが追加されたようです。
そして、Stompboxも追加されています。

ちなみに、Studio One Pro 7を持っていれば(ちゃんとアップデートをしていれば・・・)、自動的に、Fender Studio Pro8はもらえます。
また、7と同様、エディションはProしかなく(無料版はやはり復活しないみたい・・・)、アップデートは1年しか対象ではないので、毎年、アップデートしないといけません。
もちろん、アップデートしない期間があってもいいんですけど。

(追記)
無料のFender Studioというアプリがあるらしい。
iOS/Andorid/Windows/MacOS/Linuxに対応しているらしい。
Proとの連携も可能らしい。
・・・使っていないので、どんなものか、わからない。

ということで、インストールしてみたら、どうもオーディオデータしか使えなさそう。
たぶん。
これ以上、試してみようという気にならない。
いったい、どうすれば、Proと連携できるんだろう。
これも、オーディオデータだけが連動できる感じなんだろうか???

そして、オーディオデータしか扱えないのであれば、これは、やっぱり無料版とは言い難いよな。

とりあえず、Studio One Pro 7のまとめをそのままコピーして、今後はこちらを更新していくことになります。
そして、Studio One Pro 7の方の記事は残しておきます。
ボクの記録みたいなもんだから、このブログは。

ダウンロードはこちら

 

Fender Studio Pro8になって、ちょっとだけ変わったところ

 

コードトラックが不便になったり、便利になったり・・・
 

AI耳コピ
 

Impact XTの改良
 

ステム分割
 

Studio One Pro 7でスケールの音を設定する
 

パラアウトじゃなくて、パラインだろ
 

Studio Oneでスケールの音を設定する
 

MIDIノートをトリガーにしてプラグインを操作するための設定
 

プラグインの購入・インストール・アクティベート
 

オートメーション その2
 

オートメーション
 

FXチェーン
 

Fender Studio Pro付属のプラグインを使ってみよう♪
 

パターンエディタ
 

コードトラック
 

追加プラグインを画像で表示しよう
 

共有コピーの使い方
 

プラグインの保存場所
 

プラグイン管理
 

インサート・センドの使い分け
 

バスチャンネルの活用法
 

ボリューム・パンを自由自在に操ろう♪
 

価格

【定価】
Fender Studio Pro 8 29800円
Fender Studio Pro 8 バージョンアップ版・クロスグレード版 14800円

【セール等の価格】※全てのセールを把握しているわけではないので、参考までに・・・
単体

バージョンアップ版

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