2026年1月、PreSonus社のStudio One Pro 7が、突然、Fender社のFender Studio Pro8に変わりました。
機能が多少変更されているけれども、基本的には、Studio Oneの機能をそのまま使用しています。
だって、最初から8ですからね。
じゃあ、名前はStudio Oneのままにしてほしかった・・・
ただ、Fenderに変わった結果、Fenderのベースギターアンプ、ベースアンプが追加されたようです。
そして、Stompboxも追加されています。
ちなみに、Studio One Pro 7を持っていれば(ちゃんとアップデートをしていれば・・・)、自動的に、Fender Studio Pro8はもらえます。
また、7と同様、エディションはProしかなく(無料版はやはり復活しないみたい・・・)、アップデートは1年しか対象ではないので、毎年、アップデートしないといけません。
もちろん、アップデートしない期間があってもいいんですけど。
(追記)
無料のFender Studioというアプリがあるらしい。
iOS/Andorid/Windows/MacOS/Linuxに対応しているらしい。
Proとの連携も可能らしい。
・・・使っていないので、どんなものか、わからない。ということで、インストールしてみたら、どうもオーディオデータしか使えなさそう。
たぶん。
これ以上、試してみようという気にならない。
いったい、どうすれば、Proと連携できるんだろう。
これも、オーディオデータだけが連動できる感じなんだろうか???そして、オーディオデータしか扱えないのであれば、これは、やっぱり無料版とは言い難いよな。
とりあえず、Studio One Pro 7のまとめをそのままコピーして、今後はこちらを更新していくことになります。
そして、Studio One Pro 7の方の記事は残しておきます。
ボクの記録みたいなもんだから、このブログは。
- ダウンロードはこちら
- Fender Studio Pro8になって、ちょっとだけ変わったところ
- コードトラックが不便になったり、便利になったり・・・
- AI耳コピ
- Impact XTの改良
- ステム分割
- Studio One Pro 7でスケールの音を設定する
- パラアウトじゃなくて、パラインだろ
- Studio Oneでスケールの音を設定する
- MIDIノートをトリガーにしてプラグインを操作するための設定
- プラグインの購入・インストール・アクティベート
- オートメーション その2
- オートメーション
- FXチェーン
- Fender Studio Pro付属のプラグインを使ってみよう♪
- パターンエディタ
- コードトラック
- 追加プラグインを画像で表示しよう
- 共有コピーの使い方
- プラグインの保存場所
- プラグイン管理
- インサート・センドの使い分け
- バスチャンネルの活用法
- ボリューム・パンを自由自在に操ろう♪
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価格
【定価】
Fender Studio Pro 8 29800円
Fender Studio Pro 8 バージョンアップ版・クロスグレード版 14800円
【セール等の価格】※全てのセールを把握しているわけではないので、参考までに・・・
単体
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バージョンアップ版
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