前に、Studio Oneのコードトラックについて紹介した。
Fender Studio Proに変わっても、基本的な操作は、以前と同じなので、省略。
「i(iなのか、いまだにわからないが)」の位置が、Fender Studio Proでは、左下に配置されているのが違うぐらいかな。
で、見た目がこれ。

・・・なぜ!
なぜ、こうなっちゃうのかな。
五度圏には、五度圏の意味があるんであって、C、D、E、F、G・・・と並べてしまうと、ダメなんですよ。
戻してくれよ、これは・・・
ということで、残念な結果。
ただ、便利になった点もある。

こいつ。
なんか見たことがあるような見た目の、こいつ。
ここをクリックしてみよう♪

こんなのが出る。
何が書いているのかは、よくわからん。

とりあえず、Cがあるので、これを選んで、「d(複製)」をクリック。
すると、こうなる。

そう、Cの次は、このコードはいかか?と提案してくれる。
ほうほう、なるほど。
色が濃いやつが「おすすめ」ですね。
まぁ、提案の中から適当に選んでいきましょうか。
ということで、提案通りにすれば、ものすごい破綻はしないでしょうね。
こっちは便利になってますね♪
ちなみに、コード表示は、ここね。



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