1213.WAVES社のJJP Guitarsを使ってみよう♪ ~ギター用エフェクター~ 有料プラグイン

Jack Joseph Puigさん監修のプラグインです。
全部で6種類あるそうです。

今回はギター用。
ギターは・・・いまいち、わからんなぁ。
まぁ、がんばって、見ていきましょう♪

基本情報

ダウンロードはこちら。

インストール方法

Waves Centralというソフトからインストール

見た目はこんな感じ。

わからない言葉などが出てきたら、こちらで確認を。

Types・SENS

まず、タイプを選ぶらしいです。

CLEAN、ROCK、R&B/AMB、CHUGの4種類。
CLEANはクリーン、ROCKはロック、R&B/AMBはリズム&ブルースとアンビエント、CHUGはハードロック寄りって感じ。

タイプを選んだときの、デフォルトの設定もそれぞれ異なります。

タイプを選んだら、SENSを調整します。
この手のシグネチャーシリーズでは定番の緑は良い、黄が最良、赤が強め、というやつです。

とりあえず、それぞれ聞いてみましょうか。

このプラグインは、楽器ではなく、エフェクトの方向性でタイプを選ぶらしい。

Main Section・Main・φ

LOWS、HIGHS、COMPがMain Sectionのようです。
EQとコンプですね。

LOWS、HIGHSは真ん中が0で+と-に調整できます。
COMPは左がMinで、右がMax

で、MAINが、このMain Sectionの音量調整になります。

φは位相の反転ですね。

COMPは、圧縮だけではなく、圧縮した分、音量を上げているようですね。

Center Section・Master

メインセクションの調整が終わって、それでも調整したい場合は、センターセクションを調整。
ちなみに、メインセクションと、センターセクションの各エフェクト?は全部、並列になっているようです。
それぞれのエフェクトの上の丸で、オン、オフができます。

EDGEは音の鋭さかな。
WARMはサチュレーションかな。
SUSTAINは音の長さ。
DOUBLERはダブラーだろうね。
VERBはリバーブだろうなぁ。
ATTACKはアタック感。
PRSENCEは高音のブーストかな。

まぁ、正確なところはわかんないんだよなぁ。

このシリーズは一貫して、耳で聞いて決めろ、という感じ。
正直、触ってみないとわからない。

MASTERは、メインセクション、センターセクション、全てが合わさった、音の音量調整。

まとめ

とりあえず、このプラグインはギターの種類ではなく、音楽の方向性でタイプを選べるのがよかった。
いや、よかったというのは、ブログを書く上での話です。

ドラムみたいに、キックはキック、スネアはスネア、とされると、使用した感を確認するのに、手間が多いのだ(笑)

そして、ギターに詳しくないので、それぞれのタイプで、どれほど違うかが、イマイチよくわからないのだが。
いや、確かに感じが変わるのは理解できるんだけど。

価格

【定価】
99ドル

【セール等の価格】※全てのセールを把握しているわけではないので、参考までに・・・
2026年4月 34.99ドル(本家さま)

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