Tony Maseratiさん監修のボーカル用エフェクターですね。
あのTony Maseratiさんですよ!
知らんけど・・・
これはタイプによって、つまみがあまり変わらないので、わかりやすいやつです。
基本情報
ダウンロードはこちら。
インストール方法
Waves Centralというソフトからインストール
見た目はこんな感じ。

わからない言葉などが出てきたら、こちらで確認を。
TYPE・SENSITIVITY・OUTPUT

TYPEは3種類。
Contour 1はスタジオ録音のサウンドを提供し、2はより大きなチャンバー、3はアップテンポの曲に最適化されたディレイを備えた小さな部屋、らしいです。
SENSITIVITYは、入力感度で、LEDが黄色になると最適らしい。
緑は、まぁOKで、赤は、強め、ということらしいです。
もちろん、好みの問題なので、赤がダメということではない。
OUTPUTは、アウトプット音量ですね。
BASS・TREBLE

EQですね。
BASSが低音、TREBLEが高音ですね。
COMPRESS

コンプレッサーですね。
AIR

CONTOUR3だけにあるつまみ。
COMPRESSの代わりに、AIRになっちゃうみたいです。
TREBLEより高音ですね。
FX・DLY・DLY MIX

ディレイ関係。
FXはエフェクターへ送る信号の量です。
DLYはディレイタイムの設定、DLY MIXはディレイのDRYとWETの割合。
DECAY・VRB TONE

リバーブ関係。
当然、FXがエフェクターへ送る信号の量であることは同じです。
DECAYはリバーブの減衰速度の設定、VRB TONEはリバーブ音の音色の明るさの設定。
プリセット

うーんと、ディレイを確認したくても、リバーブはデフォルトでついてくるらしいし、他の色々なつまみが関係してくるし、で、わかりにくい。
ということで、プリセットを聞いてみましょう。
順番的に逆な気もするけど・・・
まとめ
うむ。
いまいち、タイプの違いがわからんなぁ。
これは、もっとじっくり確認していかないと、わからないなぁ。
とはいえ、結構、音が変わるので、細かく設定できそうな気がしますね。
価格
【定価】
99ドル
- 2026年06月 34.99ドル(本家さま)




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