なんだか、色々と変わっているので、改めて書き直してみる。
前のバージョンはこちら。
正直、見た目は前の方が好きだったなぁ。
さて、バージョンが変わったのかなぁと思ったら、LABS+とか書いたり、書いていなかったり・・・
いまいち、こいつの位置づけがわからないんだが。
たぶん、こいつは+なんじゃないかと思ふ。
改めて、無料の総合音源です。
超有名なSPITFIRE AUDIOの無料音源ですね。
どうも、音源をサブスクしているらしい。
月12.99ドルとからしい。
が、無料音源があるので、サブスクを登録しなくても、使用はできます。
ということで見ていきましょう。
基本情報
ダウンロードはこちら。
インストール方法
インストールファイルでインストール
見た目はこんな感じ。

わからない言葉などが出てきたら、こちらで確認を。
音源のダウンロード

とりあえず、左の「Get More Packs」をクリック。

で、「All Packs」を選んで、「FREE」を選ぶと、フリー音源が全部出てくるので、全部ダウンロードしていく。
上の画像は、すでにダウンロードしているので、「Downloaded」と表示されていますが、ここをクリックするわけです。
「Subscribe」と表示されているのは、サブスクを登録したら使用できますので、興味があるのであれば、サブスクですね。
今回は、無料音源として紹介しているので、こちらは触れないで進みます。
音源の選択

左側がパックになっているので、クリックしたら、そのパックに入っている音源がさらに表示されます。
上の画像の場合は、2 Soundsとなっているので、2つだけですね。
一番上の「Ambient Guitars」だと、10 Soundsとなりますね。
ということで、とりあえず、全部は無理だけど、音を確認してみましょう。
無料の音源だけでも、かなりの音がありますね。
音の設定

設定も難しくないです。
一番左が音量、その隣がダイナミクス。
右側の丸いつまみは、音源によって、それぞれ。
真ん中の部分をクリックすると、何のつまみかが、右側に表示されます。
最初から表示してくれていたらいいのに、と思いますが・・・
まとめ
とりあえず、無料のもの、しかも、音源ですから、もらっておいて損はないですね。
あまり見かけない音源(もちろん有料であればあるんでしょうけど)も、無料で手に入ったりするので、良きです。
紹介しなかったけど、上の方に、地味にTuneとPanとVolがあったなぁ。
まぁ、そのままですね。




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