1170.DAW JUNKIE社のHot Switchを使ってみよう♪ ~ビットクラッシャー~ 有料プラグイン

前に紹介したHot Switch Jrのアップグレード版ですね。

ONEの方はワンノブ系でしたが、こちらは、いろいろつまみが用意されています。

基本情報

ダウンロードはこちら。

インストール方法

インストールファイルでインストール

見た目はこんな感じ。

わからない言葉などが出てきたら、こちらで確認を。

WARM

WARMはサチュレーション的なやつ。

上の大きいのが電源。
下の丸をクリックすると、WARMの設定つまみが表示される。

GAINはインプットゲイン。
LO PASS、HI PASSはローパスフィルター、ハイパスフィルターですね。
XTREMEはエフェクトを強めるやつです。
MIXはDRYとWETの割合ですね。

HOT

HOTはWARMよりエフェクトが強め。

基本的な使い方は同じ。

MELT

MELTは一番エフェクトが強め。

基本的な使い方は同じ。

プリセット

当然ですが、WARM、HOT、MELTの3つはすべて同時に使えます。
プリセットで見てみましょう。

まとめ

公式にはサチュレーターとも書かれています。
やや弱めにかけるとサチュレーターとして使えなくもないが、かなり激しい感じです。

やはり、このプラグインはサチュレーターというより、ビットクラッシャーです。

価格

【定価】
29.95ドル

【セール等の価格】※全てのセールを把握しているわけではないので、参考までに・・・

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