グループバイ、終了してしまいましたね。
結局、1つ買えば4つもらえるので、3つ買えば15こになったはずで、そうなると全種類バンドルと同じですよね。
3799×3で、11397円で全部手に入るって、全種類バンドルが299ドルなので、随分お得ですよね。
今は299ドルは、約44000円(2024年1月現在)!!なので、75%オフぐらいでしょうか。
単体で買えばもっとですから、ものすごいセールでしたよね
・・・終わっちゃったけど。
しかし、299ドルは30000円前後のイメージだったのに、すっかり変わってしまいましたね。
無駄な話はさておき、そんなわけで、ビートメーカーシリーズを紹介しましょう。
結局、ボクはいくつか持っていたのもあって、最終的に1つだけない状態です。
このビートメーカーは、ドラムループ集でも、MIDIパックでも、ドラム音源でもあります。
指一本でドラムループを流すこともできますし、MIDI出力もできますし、自分で打ち込みもできますので。
ということで、BERSERKです。
アナログドラムマシンだそうです。
ドラムキットじゃない方ですね。
Beatmaker3になって、色々変わりましたが、音関係は概ね同じです。
Mixのつまみが変更されておりますので、Beatmaker3の使い方を見ていただけたら・・・
Beatmaker3の使い方はこちらで確認を。
基本情報
ダウンロードはこちら。
インストール方法
UJAM APPというソフトからインストール
見た目はこんな感じ。

わからない言葉などが出てきたら、こちらで確認を。
音の確認
まずは音の確認です。
あぁ、もう好きな感じでしかない。
本当のドラムキットの音もよいですが、ドラムマシンの音もいいですよね。
Boost+/Boost-

名前のとおり、ブースト関係ですねあ。
プラス側にすると、EQで低域と高域をブーストして、コンプもかかるみたいですね。
マイナス側は中域がブーストされます。
ボクはプラス側にしか動かさない気がしますね。
Mix

Mixの真ん中にMixプリセットがあります。
Mixの左にあるAmountはBeatmaker共通でプリセットの設定を適用するかですね。
で、右側がプラグインによってInsensityかBeat Insensityかになるらしいですが、CircuitsはBeat Intensityになっています。
こちらはビートの激しさになっているようです。
Swing

スウィング、跳ねですね。
跳ねって、最初のころ、意味がわからなかったですが、こうやってきくと、はっきりわかりますね。
まとめ
ドラムマシン、いいですよね。
生ドラムとは、また違った雰囲気で。
生ドラムとドラムマシンを混ぜて使うのもよいですよね。
音がいいので、ドラムマシンの打ち込みとしてでも、問題なく使えそうですね。
価格
【定価】
49ドル
- 2023年12月 3799円(Media Integrationさん)
- 2024年02月 20.9ドル(PLUGINBOUTIQUEさん)
- 2023年02月 34ドル(本家さま)
- 2024年04月 20.9ドル(PLUGINBOUTIQUEさん)
- 2024年05月 34ドル(本家さま)
- 2024年07月 23ドル(本家さま)
- 2024年08月 8.08ドル(本家さま)
- 2024年10月 8.08ドル(本家さま)
- 2024年12月 11ドル(PLUGINBOUTIQUEさん)
- 2025年02月 9ドル(本家さま)
- 2025年03月 9ドル(本家さま)
- 2025年04月 1280円(Media Integrationさん)
- 2025年05月 39ドル(本家さま)
- 2025年09月 25ドル(本家さま)
- 2025年11月 19ドル(本家さま)




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