148.Fender Studio Pro付属プラグイン Red Light Distortionを使ってみよう♪ ~ディストーション~

何度も書きますが、ボクはギターをほとんど使わないので、ディストーションもあまり必要とはしていないんですよねぇ。
ただ、ディストーションの音の感じは好きではあるんですよねぇ。

ということで、Fender Studio Pro付属プラグインの中でも、目立つ色をしたディストーション、さらっと紹介していきましょう。

基本情報

見た目はこんな感じ。

Feneder Studio Proになって見た目が変わった。

わからない言葉などが出てきたら、こちらで確認を。

基本的な設定

シンプルで良いですね。
シンプルの何がいいって、調べなくても理解できることですね。

In:入力の音量。基本的には、入力の音量が大きい方が、影響が大きくなる。
Drive:オーバードライブ
Out:出力の音量。
Mix:Wet/Dryの割合

まずは、基本としてはこのあたりでしょうか。

Type・Distortion・Stages

Type。

Soft Tube、Hard Tube、Bad Tube、Transistor、Fuzz、OpAmpの6種類。

Distortion。
Hard TubeとBad Tubeを選んだ時のみ使用できます。
真空管の動作点らしいですけど、何それ?なんですけど。
DriveとDistortionの違いをボクはよく分かってません。
どっちも歪みじゃないんですか?

Stages。
「信号経路に直列で接続されたオーバードライブの段の数」とのこと。
まぁ、よりエフェクトが強くなるということでよいでしょう。

ローカット・ハイカット

Low Freq、High Freqは、ローカット、ハイカットの周波数ですね。

なんて簡単なんだ。
ギターがわからないボクにとっては、決して悪くないと思うんだけど、いかがですか。

他のFender Studio Pro付属プラグインはこちら

コメント

  1. 匿名 より:

    そもそもギターに使うディストーションじゃない。(使えなくはないけど)

  2. SSS SSS より:

    なるほど。
    そういえば、皆さんはどんな楽器にディストーションとかを使うんでしょうか?

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