Beatmakaerがヴァージョン3になりました。
で、それと同時にCHROMEDが発売されました。
久しぶりに新しいやつなんじゃないかな。
ちなみに、CHROMEDはハイパーポップらしいです。
まぁ、音を聴いていきましょう。
基本情報
ダウンロードはこちら。
インストール方法
UJAM APPというソフトからインストール
見た目はこんな感じ。

わからない言葉などが出てきたら、こちらで確認を。
音の確認
とりあえず、音を確認してみましょう。
うん、ハイパーポップ!
・・・と言いたいところだが、ハイパーポップって、こういうやつなんですかねぇ。
ボクにはよくわかりませんが。
Kit

ドラムキットを変えてみましょう。
Sweep/Hyperdrive

Sweepはフィルターで、下げると低音が強調、上げると高音が強調されます。
Hyperdriveは、上げるとハイパーアクティブになっていくらしいj。
ハイパーアクティブって何だよ(笑)
短いゲートリバーブ、スラップバック、グリッチなどがかかるらしい。
Mix

Mixプリセットは、エフェクトのプリセットで、それぞれのビートメーカー用のエフェクトが入っています。
Mixでかかり具合、Ambienceでリバーブやディレイの量を調整。
まとめ
うーん、ハイパーポップがわからん。
まぁ、かっちょいいですね。
価格
【定価】
49ドル
【セール等の価格】
- 2025年05月 39ドル(本家さま)
- 2025年09月 25ドル(本家さま)
- 2025年11月 19ドル(本家さま)
- 2026年05月 3280円(Media Integrationさん)
- 2026年06月 19ドル(本家さま)



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